マニフェスト03進行状況

【福祉・医療】進行状況

マニフェスト 状況 詳細の説明
◎2021年度までに介護度改善に対するインセンティブ(報奨)制度を導入します 検討中
2020年度に検討会を立ち上げる予定を1年先送り。2021年度に本格的に検討予定
◎2019年度に新病院運営の市民モニター制度を創設します 実施
2019年度に6名からなる市民モニター会議をスタート。
◎2019年度に障がい者雇用対策本部を設置し、市役所内の障がい者雇用の促進、企業と連携した一般就労への支援を行います 実施
2020年2月に川西市障がい者雇用・就労推進本部を設置。
■医師、介護士、歯科医師、薬剤師など、専門家が連携して、高齢者や障がい者が在宅で生活できる体制を構築 進行中
各地域包括ケアセンターにケアプランナーを配置するなど連携強化
■市民の検診率を高め、胃がんリスク軽減のため、中学生のピロリ菌検査を実施 進行中
保健センターで胃カメラ検査を実施するための胃カメラ購入費を当初予算案に計上。2020年度に中学生のピロリ菌検査費用を計上したものの、コロナ禍で1年先送り。
■当事者の意向を確認しながら、障がい者(児)の「親亡き後」を見据えた体制整備 検討中
中長期的な課題でもあり、現在内部で検討中
■市立川西病院の跡地に、北部地域の福祉・介護の拠点を民間の力で整備 検討中
北部地域の医療の在り方とともに、現在検討中
■公共交通の新たなビジョンを策定。データ分析に基づき、誰もが乗りやすく便利な交通環境を整備 進行中
オンデマンドモビリティサービスの実証実験に向けた取り組みを進めるとともに、大和地区のバス路線の見直しにも着手。
■企業と連携し、在宅勤務、テレワークの活用や遅刻・早退しやすい職場づくりなど「介護と仕事」の両立支援 検討中
中長期的な課題でもあり、現在内部で検討中
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