マニフェスト05進行状況<2021年4月 評価>

【地域・住民自治】進行状況

マニフェスト 状況 詳細の説明
◎2019年度からふるさと納税に「地域活動応援枠」を設けます。 実施
【2019年度】2019年6月より開始
◎市民と市長との対話の場「タウンミーティング」定期的に実施します 実施
【2019年度】総合戦略ならびに事業再検証の意見交換に7回、オンデマンドモビリティの実証実験で1回、現市立病院跡地の活用で4回のタウンミーティング開催
【2020年度】コロナ対応のため実施を最小限に。今井病院移転案について1回実施。ただし、地域への説明会等には多数参加
◎2019年度から市内の子どもたちが話し合って、自分たちの政策をカタチにする「子どもファンド」を創設します 実施
【2019年度】「こども自主活動支援事業」として事業スタート
【2020年度】コロナの影響により実施途中で断念
【2021年度】形式を変更し実施予定」
■若者の声を市政に反映させるため、市の審議会等に若者枠を創設 実施
【2019年度】「川西市参画と協働推進会議」の公募委員の中に5名の若者枠(40歳未満)を設定し募集
【2021年度】「川西市参画と協働推進会議」の公募委員の中に再度若者枠(40歳未満)を設定し募集
■長期的な取り組みで、地域の担い手となる人材を育成 進行中
【2021年度】市民活動の人材育成に向けた「市民ファシリテーター養成事業」を開始
■災害対策、要支援者対策を総点検し、高齢社会に対応した地域防災体制を整備 進行中
【2020年度】防災マップのリニューアルとともに感染症対策を強化し、複合災害への対策をを実施
■無作為抽出により多様な市民意見を反映させる仕組みを構築 実施
【2019年度】無作為抽出された市民163名が「かわにし市民会議」に参加。出された意見をもとに、第2次川西市総合戦略を策定
PAGETOP