マニフェスト04進行状況<2021年4月 評価>

【行政改革】進行状況

マニフェスト 状況 詳細の説明
◎2019年度に財政健全化条例を制定します 実施
【2019年度】2020年3月議会において条例制定。
◎2019年度から3年間を財政健全化の集中期間とし、全ての事業を再検証します 進行中
【2019年度】全事業再検証をスタート。95事業中17事業を廃止または縮小
【2020年度】行政改革担当課長を配置するも、コロナ対応を優先し実施を見送り
【2021年度】実施予定
◎直ちに情報公開を徹底します。政策形成過程を透明化することで、市民に信頼される市役所をつくります 実施
【2019年度】2018年12月より政策会議、部長会議の情報を公開。
■行政改革など、多様な行政課題を解決するため、民間から任期を決めて専門人材を採用 進行中
【2019年度】任期付き職員制度を条例化
【2021年度】弁護士資格のある職員、民間企業のICT人材を任期付きで採用
■民間企業とのタイアップ事業を進め新たな行政サービスを創出 実施
【2019年度】ICTの活用によるクラブ活動への支援開始
【2020年度】民間企業による課長級の研修実施するとともにレンタカー会社と連携。大手製薬会社とのタイアップにより福祉従事者への支援ギフトを制作
■職員の能力を最大限活かせる人事・給与・労務管理体制を構築 進行中
【2019年度】人事評価を管理職の期末勤勉手当へ反映
■県や他市町との連携を深め効率的な行政を運営 進行中
【2018年度】2019年2月に猪名川町との包括連携協定を締結
【2019年度】連絡調整会議がスタート
【2021年度】阪神7市1町でパートナッシップ宣誓制度に関する連携を締結
■市長退職金見直し 進行中
【2018年度】市長給与を15%削減
【2020年度】コロナ対応のため2020年7月~12月分をさらに5%削減
【2021年度】特別職等報酬審議会を開始
PAGETOP