基本姿勢

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・色々なことが、どうやって決まったのかが分からない。いつの間にか決まっていたり、最初に聞いていたことと変わっていたり、という印象。
・説明は市長の口から聞きたいのに、直接話ができる機会がほとんどない。

市民の皆さんとの約束をブレずに実行してきた16年間。県議会議員としての7年余りで、誰でも参加できる対話集会やタウンミーティングを100回以上開催。市町への一括交付金、猪名川の河川改修、剣道の改良など、ソフト・ハード両面で頂いた声を形にしてきました。


・川西は県下で最も財政状況が悪いと聞くので、市の将来が心配です。
・リーダーが特定の党派に偏っていたら、しがらみがあって改革は難しいのでは。

市議会議員時代から、しがらみにとらわれず行財政改革に徹底的に取り組んできました。市役所業務の民間委託の推進、補助金制度や人事制度の改革は、10年前からずっと主張してきたことです。県議会でも、広報誌の業務委託の見直しを求め、年間約1億円の財源を生み出すなどの成果を挙げました。





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