【市政を変えるのは、市民のチカラ。そのチカラを私は信じる】(決起集会のご報告)
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本日、決起集会を開催いたしました。本当にありがとうございます。

開会時間のだいぶ前に用意した座席400は満席で立ち見状態。開会時間には、スタッフから「用意した資料がなくなりました」との報告。立ち見になることも想定し資料をたくさん用意をしたのですが、想像以上の方にご参加をいただきました。

立ち見となった皆様、会場に入れずにロビーで映像をご覧いただいた皆様、本当に申し訳ありませんでした。

さて、ここ数日、いったい皆さんに何をお伝えするべきかを考え続けました。何度も何度も頭の中で答えを探してきました。

実は、北川先生の話の最中も、皆さんに壇上でマニフェストを説明している間も、頭の半分では、最後に私はなにを伝えたいのかを考えていました。

その中で、最後に頭に浮かんだ言葉は、これ。

「市政を変えるのは市民のチカラ。そして、そのチカラを私は信じる」

演説の最後の段階で、浮かんだことばなので、ちゃんと言葉として伝えることができたのか、さすがにわかりません。

ただ、私は市民の皆さんと対話をしてマニフェストをつくってきました。これは、市民の皆さんの知恵を借りればより良いものになると思ったから。決意を述べながら、皆さんの顔を思い浮かべていたら、自然にその言葉が浮かんできました。

さあ、かわにし新時代へ。
私たちは、できる。

川西ならできる。
川西のチカラを、川西市民のチカラを
私は信じている。

マニフェストを単なる夢の書いた紙で終わらせるのか。
それとも、かわにし新時代の設計図となるのか。

この1ヵ月が勝負です。

あなたのチカラを貸してください。