【減災という考え方】
過去最大クラスの台風。各地で木が倒れたり信号が曲がったり。
SNSの普及のため、報道されない各地の様子が入ってきて参考になります。

まだ停電の地域があるという情報がはいるのも、SNS時代ならでは。

さて、忘れたころにやってくるはずの災害は、忘れる暇を与えないペースです。交通機関も早めの運休を決断、学校も企業も早めの決断をしたところが多かった印象です。

ハードだけの対応では限界がありますから、台風のときはみんな早めの判断というのが大切。そんな減災文化を定着させていかなければなりません。

さあ、かわにし新時代へ。
私たちは、できる。