【地域の移動手段を守る】
今日は畦野駅でかわにし新時代プロジェクトの機関誌2号を配布。
おかげさまで、チラシが足りないくらいの状況です。

街頭活動して16年。年平均4回としても、この駅だけでも60回を超えます。全駅での回数はおそらく1000回とか軽く超えてるんだろうなと。

さて、郊外型住宅団地の多い川西市。高齢化も進んでいる中で、交通アクセスは地域にとって血管のようなもの。

人口の減少⇒交通需要の減少⇒供給の減少⇒さらなる人口の減少という悪循環が起きます。

大和団地やグリーンハイツではそれぞれの地域独自の動きを進めていますが、今後高齢化が進む中で、地域、行政、民間のさらなるタイアップが必要です。

主要路線は維持しながら、きめ細かな形で住民の交通アクセス確保に取り組んでまいります。